t-hom’s diary

主にVBAネタを扱っているブログです。

サイトにamazonの広告を張ってみた。

左メニュー下の空きスペースにamazonのバナーリンクを2つほど入れてみた。
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ひとつは、パソコン・周辺機器の新生活応援セール。
もうひとつは、Kindle関連で読み込むたびに画像が変わるものだ。

デザイン要素とまでは言えなくても、少しくらいは広告を入れた方が賑やかさが出て良いかもしれない。

これでガッツリ稼ごうというつもりもないけれど、あわよくば多少の小遣いになると嬉しい。
amazonは比較的好きな企業なので、おススメしたいというのもある。

ちなみに私はアンチ楽天である。
昔利用したことがあるが、3種類の広告メールが自動的に配信登録されたのが嫌でそれ以来よほど手に入らない商品でない限り楽天は利用しないと決めている。(イーグルスは別に嫌いじゃない)

それと、お得感をゴリゴリに押し出したワードが嫌いなのもある。
例えば、「当たる!」「お得!」「今ならなんと!」「ポイント○倍!」「さらに!」
みたいなワード。楽天にはこういうワードがわんさか溢れている(イメージ)。

なんでイヤなのか考えてみたところ、なんとなく押しつけがましいからだと思う。
欲しくもない商品が幾ら安くなっても「お得」だとは思わない。
「買わないあなたは損してますよ」というなんとなく上から目線のように感じるのが楽天嫌いの理由かもしれない。

amazonはもう少し淡々としている。5%OFFとか、\4,000 OFFとか。
「お得感」を演出しつつも、直接「お得」と書いてある個所は少ないイメージがある。
探せばそういうワードもちらほら見つかるけれど、たいていは値下げの事実だけを客観的に伝えている。
直接「お得」と言ってしまうよりも、上品なやり方だと思う。お得かどうかは、客が自分の主観で判断することだからだ。

ということで私は今後もamazonを応援していく次第である。

当ブログは、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、 Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。